Last Update■2017年07月21日
   
 リビジョンアップ内容(3.9.1.0) ■2017年07月21日【NEW】
  ・Windowsの画面解像度設定にて画面文字サイズを"小"以外に設定した場合、画面構成が乱れる不具合に対応しました。
・補助線種で作成したソリッドが出力されない不具合に対応しました。
・アドビリーダ初期表示制御方法を改善しました。
 文書の開き方設定にて、これまで「制御しない」と設定しても一部の項目については既定値で制御されていました。
 結果、アドビリーダ側の環境設定が有効にならないという問題がありましたので、制御方法に「ビューワソフトに依存」項目を追加しました。
 既定値はこれまで通りです。
   
 リビジョンアップ内容(3.9.0.0) ■2017年03月28日
  ・ヘッダ/フッタ機能に外部からの検索でヒットさせる為の透明文字埋め込み機能を追加しました。
 「出力種別」項目で"透明文字"を指定してください。
・JWW内の印刷基準点をビューワ画面に適用するように改善しました。
・JWW内の印刷範囲をビューワ画面に適用するか否かを設定できるように改善しました。
 環境設定の「画面」タブで指定できます。
 「適用する用紙サイズ」に"プリンタ"を選択した場合、通常使うプリンタから印刷範囲を取得します。
・拡大・縮小率を線種ピッチに適用できる設定を追加しました。
・使用している縦書きTrueTypeフォントがインストールされていない場合に縦書きのMSゴシックで代替するように改善しました。
・一部のブロック文字位置がズレる不具合に対応しました。
・Jwcファイルで貼り付けた画像が正しく変換されない場合がある不具合に対応しました。
   
 リビジョンアップ内容(3.8.3.0) ■2016年09月16日
  ・Jw_cadで設定したグレー色が反映されない不具合に対応しました。
 併せて、設定パネル「用紙と図形要素」−「色」カテゴリの「プロテクトレイヤ色」という表現を「表示のみレイヤ色」に変更しました。
 設定パネル「用紙と図形要素」−「線色と線幅」カテゴリの「線色9」という表現を「グレー」に変更しました。
 「表示のみレイヤ色を統一」のデフォルト値をチェック無しに変更しました。
・補助線色を任意に指定できるように改善しました。
 設定パネル「用紙と図形要素」−「色」カテゴリの「補助線色」項目で指定できます。
・Windowsスタートメニューに「設定の初期化」を追加しました。
 起動時に何らかのエラーが発生する場合にお試しください。
   
 リビジョンアップ内容(3.8.1.0) ■2016年06月08日
  ・ビューワ画面をリスト画面の左右にもドッキングできるようにしました。
・文字列範囲を背景色で描画する設定時、寸法文字が出力されない場合がある不具合に対応しました。
・ライセンス認証済みの環境でも再度認証を求められる場合がある不具合に対応しました。
 セットアップ時に再度認証を求められる場合がありますが、以降認証を求められる事はありません。
   
 リビジョンアップ内容(3.8.0.0) ■2016年03月08日
  ・文字輪郭を背景色で描画する機能に対応しました。
・文字列範囲を背景色で描画する機能に対応しました。
・外字に対応しました。
・縦書きフォントに対応しました。
・ビューワ上でのイメージの回転に対応しました。
・長尺図面の自動縮小に対応しました。
・Jw_cadの印刷出力順に合わせた出力に対応しました。
・データ読み込み時の使用メモリを低減するように改善しました。
・SXF拡張線を使用していて、JWWの点半径を使用しない場合にアプリケーションエラーとなる不具合に対応しました。
・文字高さが不正なデータが存在する場合にアプリケーションエラーとなる不具合に対応しました。
・文字列中にTAB が含まれる場合に「□」が出力される不具合に対応しました。
・文字列中に不正なコードが含まれる場合に変換エラーとなる不具合に対応しました。
   
 リビジョンアップ内容(3.7.2.1) ■2011年07月01日
  ・Windows Xp環境下で、リビジョン3.7.2.0をイントールすると、変換時に希にアプリケーションエラーが発生する不具合に対応しました。
  ※ご注意
平成23年6月30日までに、リビジョン3.7.2.0をダウンロードし、インストールされたユーザ様には、大変お手数ですが再度ダウンロードいただき、インストールをお願いいたします。 
   
 リビジョンアップ内容(3.7.2.0) ■2011年06月10日
 

・Windows7 64bit版 に対応しました。

  ※ご注意
今回のリビジョンアップは、Windows7 64bit対応のみです。それ以外の変更はございません。
OSが Windows7 64bit版 以外のお客様は、従来のままでのご使用をお奨めいたします。なお、32bit OSにインストールしても問題はございません。
64bit対応に伴い、シリアルキーが変わります。
お手数ですが、手順に従いまして、新たにシリアルキーの入れ直しをお願いいたします。
 
   
 リビジョンアップ内容(3.7.1.0) ■2010年09月27日
 

・Microsoft Security Essentials のリアルタイム保護をONとしている場合に、アプリケーションの終了が遅くなる場合がある点を改善しました。
・「ヘルプ」メニューに「ユーザ登録」「製品案内」及び「製品サポート」ページの表示メニューを追加しました。
・ブロック内に制御文字を使用した文字図形が存在する場合に、正しく変換されない不具合に対応しました。
・QRコードが出力されない不具合に対応しました。

   
 リビジョンアップ内容(3.7.0.0) ■2010年4月21日
 

・Jw_cad Ver7ファイル形式に正式対応しました。
・TrueTypeフォントに埋め込み許可が無い場合で代替フォントを使用する場合、PDFフォントではなくMSゴシックまたはMS明朝を埋め込んで使用する様にしました。
・変換エラーが発生した場合、0バイトのPDFファイルが残ってしまう場合がある不具合に対応しました。

 
 リビジョンアップ内容(3.6.2.0) ■2010年2月22日
  ・Jw_cad Ver7ファイル形式に暫定対応しました。
Jw_cad作者様よりファイル形式が公開されてから正式対応となります。
Jw_cad Ver7のβ版にて作成されたファイルには未対応です。
・画像ファイルが存在しない場合に変換を継続するオプションを環境設定(「その他」タブ)に追加しました。
・%%文字置換定義ファイルが存在しない場合に変換を継続するオプションを環境設定(「その他」タブ)に追加しました。
・プレビュー時にエラーが発生した場合、要因となった内容も表示する様にしました。
・未対応のフォントファイルがインストールされている環境で起動しない不具合に対応しました。

   
 リビジョンアップ内容(3.6.1.0) ■2009年10月20日
 

・Windows Vistaでアプリケーションエラーとなる不具合に対応しました。
・Windows Vista以外でも一部のデータでアプリケーションエラーとなる不具合に対応しました。

   
 リビジョンアップ内容(3.6.0.0) ■2009年10月13日
 

・TrueTypeフォントの埋め込みに対応しました。
  設定パネルの「文字」カテゴリでTrueTypeフォントを埋め込むか埋め込まないかの切替が可能です。
  環境設定の「その他」タブでTrueTypeフォントが埋め込み未許可時の挙動を選択する事ができます。
・端点の形状に対応しました。
  設定パネルの「線種」カテゴリで端点の形状を”平”、”丸”、”四角”から選択可能です。
・Jw_cadにてDXF/SXFよりJWW化した一部のファイルで線幅や点の大きさが不正となる不具合に対応しました。
・反転ブロック内の文字位置が不正となる不具合に対応しました。
・連結変換先のPDFファイルが既にオープンされている場合に変換エラーとならない不具合に対応しました。

 リビジョンアップ内容(3.4.1.0) ■2008年11月12日
  ・Ver3.4.0.0へリビジョンアップした際に、パス中に半角スペースを含む画像ファイルを参照したCADファイルの読み込みでエラーとなる不具合に対応しました。
 リビジョンアップ内容(3.4.0.0) ■2008年11月10日
 

・Windows Vistaに対応しました。
・Jw_cad Ver6.1で追加になった画像のトリミングに対応しました。
 

 リビジョンアップ内容(3.3.3.0) ■2008年09月03日
 

・%%文字置換定義ファイルの置換結果をビューワにも適用する様にしました。

・Ver2リストファイル読み込み時、スペースを含むパス名のCADファイル読み込みが出来ない不具合に対応しました。

・Ver2リストファイル読み込み時、色区分が適用されない不具合に対応しました。


 リビジョンアップ内容(3.3.2.0) ■2008年05月22日
 

・縦書きの均等割付文字が正しく配置されない不具合に対応しました。


 リビジョンアップ内容(3.3.1.0) ■2008年04月16日
 

・「^」を使用した文字属性制御及び「・」を使用した均等割付に全て対応しました。

・Ver3.3.0.0にてJw_cad線幅の単位をマイナス値とした際の線幅と線種ピッチが不正となる(JWF読み込み時も含む)不具合に対応しました。


 リビジョンアップ内容(3.3.0.0) ■2008年03月13日
 

・Jw_cad Ver6ファイル形式に正式対応しました。

・1ドット以下の線幅と線種ピッチを1ドットに切り上げるオプションを環境設定(「その他」タブ)に追加しました。
1ドット以下の線幅を使用した線が一部のプリンタで印刷されない場合に有効です。

・用紙サイズを縮小した際にランダム線が途中で切れる場合がある不具合に対応しました。

 
 
 リビジョンアップ内容(3.2.6.0) ■2007年12月11日
 

・Jw_cad Ver6ファイル形式に暫定的に対応しました。

【重要】

 Jw_cad Ver6ファイル形式に暫定的に対応しております。
 正式対応は、Jw_cad作者様よりデータ形式が公開されてからとなります。
 リビジョンアップ内容(3.2.5.0) ■2007年11月12日
 

・設定パネル「色」カテゴリに”背景色と同じSXF線色を反転”項目を追加しました。
・べき乗記号(^)を含んだ文字列の一部が変換されない不具合に対応しました。

 リビジョンアップ内容(3.2.4.0) ■2007年07月24日
  ・プレビューや内容確認にてパス名にスペースを含むPDFファイルの表示がAdobeReader8でエラーとなる不具合に対応しました。 
 リビジョンアップ内容(3.2.3.0) ■2007年07月09日
  設定パネルの「印刷範囲・倍率を全図面にコピー」機能にて、一旦ビューワ表示した図面のみにしか適用されない不具合に対応しました。  
 リビジョンアップ内容(3.2.2.0) ■2007年04月23日
  ・JWWファイルバージョン351より古い形式のデータで、図形が太く(ページ全体を埋め尽くす場合有り)変換される不具合に対応しました。
・JWWファイル中に不正な線分がある場合にAdobeReader上で印刷がエラーとなる不具合に対応しました。
・寸法図形の線と文字属性を個別に設定した際に正しく反映されない不具合に対応しました。    
 リビジョンアップ内容(3.2.1.0) ■2007年01月16日
  ・Jw_cadの設定で「実点を指定半径(mm)でプリンタ出力」が指定されていない場合の点半径初期値を線幅と同じ(直径で線幅の倍)にしました。
 これまで通り設定パネル「用紙と図形要素」−「点」カテゴリにて倍率・サイズを指定する事も可能です。
・旧仕様では拡大・縮小出力時に線幅のスケールを無条件で追従していましたが、追従する条件をJw_CADの仕様に合わせました。
 設定パネル「用紙と図形要素」−「線色と線幅」カテゴリにて無条件に追従させる事も可能です。
・イメージファイルにより白黒化した際にエラーとなる場合がある不具合に対応しました。
・イメージファイル形式BMP・JPG・PNG・TIF・GIF以外のSusieプラグインを使用した変換で、画像が上下逆になる不具合に対応しました。
・ビューワ画面上の表示で寸法図形が異なるレイヤに表示される場合がある不具合に対応しました。  
 リビジョンアップ内容(3.2.0.0) ■2006年11月20日
  ・個別変換時の保存先フォルダ名(別ドライブも可)を個別に指定できる機能を追加しました。
  図面リスト上部の「保存場所」を”任意のフォルダに保存”にし、指定したフォルダ名が選択図面の保存先となります。
  複数図面を選択し保存先を指定すると、選択した複数図面の保存先をまとめて指定できます。
  図面を選択していない状態で保存先を指定すると、すべての図面の保存先が指定した保存先となります。
  (※既に保存先を変えている場合も保存先が変更されますので注意が必要です。)
  保存先をクリアした状態または存在しないフォルダ名を指定した場合、変換時にダイアログが開き個別に指定できます。
  個別に指定した保存先はリストファイルに保存されます。
・イメージファイルを白黒化またはグレースケール化して変換する機能を追加しました。
  設定パネルの「イメージ」カテゴリで選択できます。
・イメージファイル形式JPG・PNG・TIF・GIFはSusieプラグインではなく、GDI+を使用するように変更しました。
・イメージファイルがCAD作成時のフォルダに無い場合、CADと同じフォルダに格納すればビューワ表示する様に改善しました。
・ブロック図形が削除された場合に他のブロック図形が変換されない場合がある不具合に対応しました。   
 リビジョンアップ内容(3.1.5.0) ■2006年10月21日
  ・円弧要素変換時のメモリ消費量を抑えるように改善しました。
・SXF線種を使用しているファイルフォーマット351以前のファイルでエラーとなる不具合に対応しました。
・JWCファイルに貼り付けられているイメージサイズが異なる場合がある不具合に対応しました。   
 リビジョンアップ内容(3.1.4.0) ■2006年07月14日
  ・図面ファイル読み込み時に自動ソートするオプションを環境設定(「画面」タブ)に追加しました。
  ダイアログにて図面ファイルを読み込む際、連番付きファイルの並び順が変わってしまう現象(※1)への対応です。
  ただし、ダイアログに表示されている並び順と必ずしも一致しない場合があります。
  ※1 この現象はWindowsのダイアログ仕様によるものです。
・一部の不正な寸法データを含むJWWファイルで変換エラーとなる不具合に対応しました。 
 リビジョンアップ内容(3.1.3.1) ■2006年06月15日
  ・半角カナを含んだ半角文字のみのしおり名が文字化けする不具合に対応しました。
・JWCファイルでマイナス値の文字間隔を使用した文字サイズが不正となる不具合に対応しました。   
 リビジョンアップ内容(3.1.3.0) 2006年05月15日
  ・リストファイルからのレイヤ表示/プロテクト状態読み込みを無効とするオプションを
環境設定(「設定読込み」タブ)に追加しました。
・リストファイル中に無効データが複数存在する場合にまとめて読み飛ばせる様にしました。
・CADデータ中にゴミデータが存在する場合にエラーとなる不具合に対応しました。   
 リビジョンアップ内容(3.1.2.0) 2006年04月10日
  ・CADファイルで参照しているイメージファイルもPDFに自動添付できる機能を追加しました。
・PDFのバージョンを1.5とするように修正しました。
・イメージ等、ページ外のオブジェクトを出力しないように修正しました。
・背景色が未使用または白の場合に、白色の要素を黒に自動反転していた処理を廃止しました。
 併せて背景色が黒の場合に、黒色の要素を白に自動反転するか否かを選択できるようにしました。
 ただし、ソリッド色は自動反転しません。   
 リビジョンアップ内容(3.1.1.0) 2006年03月14日
  ・右上基点文字の変換がリビジョン3.0.2.0よりできなくなった不具合に対応しました。
・分割変換をした際に2ページ目以降の点が変換されない不具合に対応しました。   
 リビジョンアップ内容(3.1.0.0) 2006年02月04日
  ・Jw_cad Ver5.00に正式対応しました。
・ファイル名を指定した設定ファイル(拡張子JPS)読込み時、読込みオプション設定をスキップする機能を追加しました。
・ダイアログにより各種ファイルを入出力する際の初期表示フォルダ位置を、環境設定にてファイル種類毎に固定とするか又は前回値を使用するか選択できる機能を追加しました。(ヘルプまたはPDFオンラインマニュアルP.50参照)
・全体(共通)設定及び個別設定への設定読込みショートカット機能を追加しました。最大5個までの設定ファイルが登録可能です。(ヘルプまたはPDFオンラインマニュアルP.98参照)
 また、一時的な設定保存・呼出も可能です。
 併せてCADファイルを読み込む前に、予め個別設定の設定ファイルを指定できる機能を追加しました。
・用紙のフリー選択にて、基点を右上以外とした場合に正しくPDF変換されない不具合に対応しました。
・設定パネル「セキュリティ」設定時の設定項目マスク処理を修正しました。
・リストファイルからの読込み時に全体(共通)設定と個別設定が同値の場合、ロックが外れてしまう不具合に対応しました。
・設定ファイルから個別設定に設定値を読込んだ際、ロック状態とならない不具合に対応しました。
・Ver2設定ファイルから設定値を読込んだ際、レイヤ色に従う設定が取り込めない不具合に対応しました。
・リビジョン3.0.4.0以前に相対パスを使用しない設定で保存したリストファイルを、相対パスを使用する設定で読み込めない不具合に対応しました。
・文字間隔が正しく反映されない不具合に対応しました。
・%%文字の置換がリビジョン3.0.5.0より行なえなくなった不具合に対応しました。   
 リビジョンアップ内容(3.0.6.0) 2006年01月13日
・Jw_cad Ver4.20以降のファイル形式が正しく読み込めない不具合に対応しました。
・Jw_cad Ver4.10で拡張されたスケール用埋め込み文字が正しく表示または変換されない不具合に対応しました。   
 リビジョンアップ内容(3.0.5.0) 2006年01月12日
  ・Jw_cad Ver4.20で行われたデータ形式の拡張に対応しました。対応箇所は下記のとおりです。
 (1)SXF対応により拡張された線種線色に対応
 2)SXFの直線寸法に対応するために拡張された寸法図形に対応
・Jw_cad Ver5.00aまでに拡張された埋め込み文字に対応しました。
・Jw_cad Ver5.00bに暫定対応しました。
・ソリッド線の線幅に対応(ビューワ上では反映されません)しました。
・保存場所が次回起動時にも反映する様にしました。
・解像度設定が保存されない不具合に対応しました。
・相対パス使用時で個別設定をシステムデフォルト値に戻した際に、読み込みエラーとなる不具合に対応しました。
・縦横同サイズのイメージが含まれている場合に、読み込みエラーとなる不具合に対応しました。
・任意色且つ補助線種で作成されたソリッドが、PDF出力されない不具合に対応しました。
・ブロック化した文字を回転した場合に、ビューワ上で回転表示しない不具合に対応しました。
【重要】
  ファイルフォーマット4.20は、Jw_cad作者より未だ正式に公開されておりませんので暫定対応となります。   
 リビジョンアップ内容(3.0.4.0) 2005年09月02日
  ・画像解像度の最適化設定を行った際にイメージが最適化されない不具合に対応。
 併せて圧縮率の高いJPEG形式で画像を保存できる設定を追加しました。   
 リビジョンアップ内容(3.0.3.0) 2005年8月01日
  ・複数図面を選択してのグループレイヤ分解ができない不具合に対応   
 
 リビジョンアップ内容(3.0.2.0) 2005年7月04日
  ・JW_CADの点に関するPDF出力/非出力切替機能を追加。
補助線色による補助点のPDF出力/非出力はこれまで設定パネル【線種】項目の「補助線を出力」で切替可能でしたが、他の線分等と区別できるように【点】項目の「補助点を出力」に独立させました。(デフォルトはOFF) 併せて仮点のPDF出力/非出力を切替できるように【点】項目に「仮点を出力」を設けました。(デフォルトはOFF) なお、補助点・仮点共にビューワ上では表示されます。上記設定切替によって切り替わりません。     
 

お知らせ 2005年6月28日

  ・AdobeReader7で一部の任意添付ファイルが開けない不具合が存在します。
当不具合については来月公開予定のリビジョンで対応します。
なお、リビジョン3.0.1.0ではAdobeReaderで表示される添付ファイル一覧表示の"説明"欄を任意添付ファイル名としていましたが、"任意添付されたファイルn"とします(nは任意添付された順番で1から始まる連番)。
   

お知らせ2005年6月14日

  ・線種パターンが設定により正しく反映されない不具合が存在します。
 線種パターンのON/OFFの繰返しが10パターン以内(ON/OFFの組み合わせで2パターンと数えます)の線種に関しましては来月公開予定のリビジョンで対応します。
 10パターンを超える複雑な線種に関しては制限事項として、10パターンを越えた部分を無視します。
・「%」「&」「$」「=」「_」の何れかで始まる3文字の文字データが、2文字用の埋め込み文字として置換されてしまう不具合が存在します。当不具合については来月公開予定のリビジョンで対応します。
・JW_CAD for Windows Version 4.05の「%mm」によるファイルメモ埋め込み文字に関しましては来月公開予定のリビジョンで対応します。